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キタルベキ チ
来るべき知 / ルーマン [ほか著] ; 土方透編

データ種別 図書
出版者 東京 : 勁草書房
出版年 1990.11
本文言語 日本語
大きさ xiii, 297, 29p : 挿図 ; 22cm

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開架
361||H 000042093 4326600713

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別書名 異なりアクセスタイトル:ルーマン/来るべき知
内容注記 序 論 新たな知を求めて ―― 問題の所在および本書の構成 ――
【Ⅰ ルーマン問題提起】
第一章 システム理論の最近の展開
第二章 不確定性の生成と処理 ―― 自己組織的意味構成のメカニズム ――
第三章 コミュニケーションのパラドクス
第四章 コムニオ ・ サンクトルム(Communio sanctorum) ―― 宗教について ――
【Ⅱ ≪無根拠性≫ の展開】
第五章 共同体と共有知 ―― 明かしえぬ共同体 ――
第六章 貨幣の擬晶
第七章 正当性問題再考 ―― アイロニーを 「超えて」 ――
第八章 批判としてのメディア論 ―― 飛び越えられた差異 ――
【Ⅲ 新たな知】
第九章 人間と社会 ―― システム論的正義論をめぐって ――
第十章 貨幣のパラドクス
第十一章 法のオートポイエシスとその展開
終 章 進化する普遍理論 ―― 新たな知の到来 ――
一般注記 N.ルーマン著作目録: 巻末p3-17
文献: 巻末p19-29
著者標目 土方, 透(1956-) 編 <ヒジカタ, トオル>
Luhmann, Niklas, 1927-1998
件 名 NDLSH:Luhmann, Niklas
BSH:Luhmann,Niklas.
BSH:社会学
LCSH:Luhmann,Niklas.
NDLSH:社会学
分 類 NDC8:361
書誌ID 1000011061
ISBN 4326600713
NCID BN05640366 WCLINK
目次/あらすじ

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