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ホウリツカ ノ タメ ノ コンピュータ リヨウホウ : ロンリ プログラミング ニュウモン
法律家のためのコンピュータ利用法 : 論理プログラミング入門 / 加賀山茂著

データ種別 図書
出版者 東京 : 有斐閣
出版年 1990.2
本文言語 日本語
大きさ vii, 330p : 挿図 ; 22cm

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開架
320||K 000043695 4641075417

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内容注記 【第1部 概観 ――法律学におけるコンピュータ利用】
<第1編 なぜ法律学にコンピュータを利用するのか>
第1章 法律学におけるコンピュータ利用の3段階
第2章 法律学におけるコンピュータ利用の最前線
第3章 法律学におけるコンピュータ利用の光と影
<第2編 なぜ法律家がプログラムを書くのか>
第4章 なぜ自作プログラミングか
第5章 なぜ法律学に Prolog が適しているのか
【第2部 演習 ―― Prolog プログラミング】
<第1編 準備>
第6章 Prolog 演習の効用
第7章 Prolog を動かすのに必要なもの
第8章 Prolog の作業ディスクの作成
第9章 RUN / PROLOG の起動と MS-DOS との連携
<第2編 プログラミング入門>
第10章 Prolog の簡単なプログラム例
第11章 Prolog の文法規則
第12章 入力上の注意点
<第3編 基礎練習>
第13章 システム述語の操作
第14章 ユーザープログラムのチェック
第15章 簡単な家族関係データベースの操作
第16章 再帰を利用した繰り返し処理
第17章 リストの操作
第18章 数値計算
第19章 述語名を変数として扱う (親族関係を答えさせる)
第20章 実行結果の保存と表示
<第4編 応用練習>
第21章 複合項の並び換え
第22章 判例データベースの操作
第23章 文献データベースの操作
第24章 法律エキスパートシステム
<第5編 演習問題>
第25章 プログラムの分析 ・ 管理
第26章 概念 ・ データの分析
第27章 通信で得たデータ活用
第28章 知識ベースの作成と活用
一般注記 Prologに関する参考文献: p306-310
著者標目 加賀山, 茂(1948-) <カガヤマ, シゲル>
件 名 NDLSH:データ処理 -- 法律  全ての件名で検索
BSH:法律
BSH:電子計算機 -- プログラミング  全ての件名で検索
NDLSH:プログラミング(電子計算機)
NDLSH:データ処理
分 類 NDC8:320
NDLC:A121
書誌ID 1000011837
ISBN 4641075417
NCID BN04362406 WCLINK
目次/あらすじ

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